休日中は、お祭りに参加してきました。>大学祭
まあもちろん
ここにいたわけですが。
ともかくもう卒業してから何年も経過しているので、
見えない壁とかATフィールドとかが発生しています。そんななかでも現役生の打ち上げに参加したぼくw
そこで
PS2 咎狗の血 True Blood 通常版 【特典付き】 (11/29 発売予定)
の、話とかを嗜んでいたのです。
しかしどうも理解できない、とおっしゃる男子部員さんがいらっしゃったので、
ここはひとつ、なんとか魅力を伝えてみる努力をしようと以下のやりとり。
真島「BLは何の略だと思う?」
男子部員Aさん「え…ボーイズラブ…」
真島「違う!ビューティフルライフだ!
女の子はいつもロマンを求めているんだ!」
……これはぼくのお友達から教えてもらった真実なんです。ええ。
ちなみに今回は、
咎狗の血のタイピングゲームもやらせて頂きました。
これがものすごく難しいw
職場でブラインドタッチは出来るようになったぼくですが、
「相手にとって不快な単語は入力しちゃいけない」というルールがあるのは知らなかったw
だからアルビトロ様に「醜い」とか入力してはダメなんですw
しかも気分屋のシキにいたっては、何がよくて何がダメなのかよくわからない!とりあえず、
n(ナノ)の好感度Aをゲットできたのでよしとします。
あー気づいたらまたチャレンジしたくなってきた。
その前にニトロワをやろうっとw
■だから私はカラオケで歌う!■今日は仕事の方と飲み会に行きました。
二次会はカラオケ。
ぼくはアニソンだけで通しましたw
「ムーンライト伝説」
「ラムのラブソング」
「残酷な天使のテーゼ」→割とメジャーなので引かれずにすみましたw
「水の星へ 愛をこめて」
「アニメじゃない〜夢を忘れた地球人よ」→「アニメじゃない」というフレーズが受けてよかった?です。
「晴れ晴れユカイ」→ハァ?の世界でした。ハルヒダンスも通じませんでした。
などを歌いました。
↑ぼくにとっての
ハルヒダンスはこれですが。
ヲタクといわれる人々の間では
「涼宮ハルヒ」を知らない人はもぐりのような感じですが、
一般の方々はハルヒを見事に知りませんw
いや、本当。
しかし、エヴァは知っていました。
これはひとつのサンプルなので確定できませんが、
ハルヒはヲタクに通じる電波に乗せて発信している作品だからではないかと
思われます。
ヲタクにとっての「お約束」がわからなければ、
ハルヒのおもろさを感知するのは難しいはずです。
・・・と何かにも記述されていましたがw
とりあえず、
ぼくの普段のセレクションから
「ペガサスファンタジー」
「キャプテン翼」
「魔神英雄伝ワタル」
は外しておいてよかった、と思いました。
■ぼくはガンダム度数はそれほどでもないですが■珍しくちょっとした飲み会に出席しました。
まあ当然趣味の話になり、真島は「
ガンダム」の話になると。
しかしそこで↓のような質問がされました。
「シャアとアムロ、
両方に告白されたらどっちと付き合う?」
愚問!!!!!!!!真島、
「尊いものなので、そういう次元ではないです」と一刀両断してしまいました。
だって人類の革新とかそういう次元なんですよ!>ガンダム惚れた晴れたとか、
そういうレヴェルではないのです。。。真島の中では。。。
「どうしてわからないんだ?」と心の中でシャアばりに叫びましたよ。
しかし真島の
「ガンダムは尊い」発言により、周囲の人間から
「うわー、オタクだ」と言われてしまったので、もう今日はここでやめておきます…。
それにつけてもオレたちゃなんだろ〜♪……
■「赤い=三倍」が通じない世界■真島、これでもきちんと労働しております。
けして、毎日フィギュアやプラモにハァハァしているわけではありませんw
そんな真島、入社三ヶ月目にしてようやく
「会社の飲み会」と
いうものに参加してきました。マンセー!!
(時間経過)
戦線離脱…orzいや、もうね、本当に社会の常識会話だったのですが、
真島の近くに座っていた女性の、
「同期でヲタクっぽい人がいて」という会話がきっかけでしたw
「なんか漫画とかアニメのわからない用語を口にする」
「男同士の漫画とかを読んで喜んだりする」
「そしてなんかイベントみたいなのに参加してるんですよ〜」
真島、死亡確認。そう思いましたね。
真島、イベントなんて参加じゃなくて
手伝いさせてもらってるし!
漫画のことなんて毎日口走っているYO!
というかそうじゃないと会話が成立しないYO!でもそこで真島
「あ、でも私は
フィギュア属性だし、ガンプラも作るし、イベントにも出るので
気持ち悪いですよ〜」といいますたw
そのあとは、
「どうして赤いと三倍というのか」
「ガンダムってなに?」
「オタクにもそれぞれ趣向がちがうんでしょ?」
のような感じですた…。
あのね、
キモオタの前に人間ですからwというわけで、普段真島がいかに恵まれているか
(=小ネタに恵まれて、赤いと三倍と通じ合える方たちと
暮らしている)痛感した夜でした。
身近なとこの幸せってわかりにくいっすね。